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【大容量ポータブル電源4種比較】車中泊、キャンプや災害に どこでも電源から充電!

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【大容量ポータブル電源4種比較】車中泊、キャンプや災害に どこでも電源から充電!

 

何をするにも欠かせない存在となっているのが電気製品。それだけに、電気を使うことのできない状況に不安や不自由さ、不便さを感じることが多くなりましたね。

このような不満、不安、不便を解消できるとして、注目しているアイテムがあります。それがポータブル電源!このポータブルバッテリーがあれば、電気の使えない状況でも電気製品を使用することが可能となります。

ただし関心はあるものの、購入を戸惑っているという方も多いと思います。多くのメーカーから様々な商品が販売されているため、いざ買うとなると、どの製品を選べば良いのか分からないという場合が少なくないからです。

実際、わたしもアンカー パワーハウスを購入時、大変迷いました。高額(5万円)だし、電気系統はよくわからないし、変なものを買って感電とかしても困るし。

【車中泊】Anker PowerHouseを購入する時に悩んだ点をレビューに

そこで、ポータブルバッテリーを選ぶ際のポイントやおすすめの商品などについて、紹介していきます。

この記事で比較するおすすめポータブルバッテリーは4つです。

おすすめポータブルバッテリー

・安全性で選ぶなら【Anker PowerHouse アンカーパワーハウス

・出力形式の多様さで選ぶなら【suaoki 改良版 ポータブル電源

・とにかく大容量が欲しい方は【smart tap PowerArQ

・初期費用を抑えるなら【iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh

いつでもどこでも電源から充電 ポータブルバッテリー

ポータブルバッテリーとは、その名称が示すとおり、持ち運び可能な電源のことです。

自宅やカーインバーター(車内で)、ソーラーパネルであらかじめ充電しておくことで、電力の供給を受けられない場所でもテレビやエアコン、パソコンなどが使用できるようになります。

このような特徴から、主にキャンプや車中泊を行う方などに購入されています。

また、最近では災害への備えとして購入するケースも多いようです。地震や大雨などの天災が起こると停電の可能性も高まります。こうした事態への対処として、ポータブルバッテリーを購入しておき、いざというときに備えるという方が増えています。

スマホの充電ができれば、ツイッターなどで助けを求めたり、情報を得ることができます。わたしも東日本大震災で被害にあったので、ツイッターの災害時の有用性は身にしみています。

ポータブルバッテリーを購入する際に気をつけること

では、ポータブルバッテリーを購入するにあたっては、どのような製品を選ぶべきなのでしょうか。ポータブルバッテリーの選び方で重要な点は、「容量・出力形式・充電方法・価格・安全性」の5つ。

選ぶポイント5つ

・容量

・出力形式

・充電方法

・価格

・安全性

容量

まず注目すべきは、バッテリーの容量。この容量が大きいほど、電気製品を長時間にわたって使用することができるようになりますから、なるべく大容量のものを選ぶべきといえるでしょう。

ただし、キャンプや車中泊で一晩使用するだけなら、それほど大容量である必要はありません。電子レンジやホットプレートなど、多くの電力を必要とする家電を使用するのなら話は別ですが、扇風機やテレビを使うだけなら250WHの容量で十分とも言われています。

また、スペック上の容量と実際に充電できる量には差があることにも注意しましょう。バッテリーの性質や放電の関係で、実際に使用できるのは記載容量の8割程度となりがちです。

出力形式

次に、出力できる方式にも気を付けるべきです。ポータブルバッテリーの出力ポートとしては、コンセントが使用できるAC電源、車のシガーソケットに代表されるDC電源、そしてUSB形式の3つがあります。

一般的な家電を使用する際はAC電源に対応した製品を選ぶべきといえますが、使用できる機器については製品によって異なるので注意が必要です。

充電方法

また、充電方法も重要な点です。コンセントからの充電だけでは予期せぬ事態に対処できない可能性があります。そこで、車のシガーソケットやソーラーチャージャーに対応したポータブルバッテリーを選ぶと良いでしょう。

価格の比較と安全性に関しては、アイテムごとの個別レビューで取り上げます。

おすすめポータブルバッテリー4種をレビュー

さて、ポータブルバッテリーを購入する際は、「容量・出力形式・充電方法・価格・安全性」の条件にすぐれた製品を購入することをおすすめします。

決して安い買い物とは言えない商品ですから、慎重に選ぶことが重要です。

そこで、これらの条件を満たした製品をいくつか紹介していきます。

安全性で選ぶなら【Anker PowerHouse アンカーパワーハウス】

アンカーパワーハウスをソーラー充電

まず紹介するのはわたしが愛用している、「Anker PowerHouse」です。

このバッテリーに434Whの容量があり、テレビが4時間、小型の冷蔵庫なら7時間、そしてキャンピングライトは100時間ほど連続で使用することができます。

出力できる方式も、AC電源、DC電源、USBの3つがそろっており、スマートフォンやノートパソコンの充電などさまざまな用途で使用することが可能です。充電方法についても、家庭のコンセントからだけでなく、ソーラーパネル、車のシガーソケットにも対応しています。

軽量さも「Anker PowerHouse」の魅力です。リチウムイオンバッテリーを採用しているため、他の製品よりも軽く、コンパクトな設計となっています。大型のものだと取り扱いに注意が必要となりますが、これなら持ち運びにも苦労はしないでしょう。

高い安全性もこの製品の強みです。電圧や温度を正常な状態に維持してくれるバッテリーマネージメントシステムや、バッテリーを長持ちさせ、エネルギー効率も高めてくれるセル・バランシングを採用しています。

ただし、充電プラグの差込口に問題があるというレビューもありますね。これによると、差込口がゆるく、充電ができないとのことです。購入当初からその状態という場合や使い続けていたらそうなったなど、発生時期には差もあるようですが、そうした報告が少なからずあるという点にはやはり注意が必要でしょう。

しかし、ANKERの場合はカスタマーサポートが親切なので、修理や交換等で対応できる安心感があります。

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Anker
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パワーハウスで使用できるソーラーパネル→Anker PowerPort Solar 60(アンカージャパン公式サイト)

レビュー記事→【車中泊】Anker PowerHouseを購入する時に悩んだ点をレビューに

出力形式の多様さで選ぶなら【suaoki 改良版 ポータブル電源】

「suaoki 改良版 ポータブル電源 大容量120000mAh/400Wh」もおすすめのポータブルバッテリーです。こちらも、400WHと大容量のバッテリーとなっており、多くの電気製品を長時間にわたって使用することができます。

充電・出力方法の多様さもこの製品の特徴です。出力については、AC電源、DC電源、USBのほか、シガーソケットやバッテリー上がり時に必要なジャンプスタートにも対応しています。

充電についても、コンセントはもちろん、車のシガーソケットやソーラーチャージャーにも対応しており、多くの場面で充電を行うことが可能。

その一方で、充電時にアダプターが高温となりやすく、不安を感じるユーザーも少なくないようです。この熱によって問題が生じたケースは確認できませんが、購入を検討している方はうっかり触らないように気を付けた方が良いでしょう。

てんとちゃん
アマゾンのレビューでも気になることが書いてあるので、購入の際はチェックしてみたほうがよさそうです。
参考suaoki 改良版 ポータブル電源のレビュー(Amazon)
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Suaoki
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レビュー記事→【車中泊】ジャンプスターター付き suaoki 改良版 ポータブル電源 120000mAh/400Wh

とにかく大容量が欲しい方は【smart tap PowerArQ】

大容量のポータブルバッテリーが必要という方には、「smart tap PowerArQ」という製品が向いています。

その容量はなんと624Whであり、他の全ての製品と比較してもトップクラスです。ミニ冷蔵庫がおよそ11時間、テレビであれば連続で6時間も使用可能です。

出力方法も充実しています。AC電源、DC電源とシガーソケット、USBの出力に対応しています。

大容量であるにもかかわらず、充電が早いという点も「smart tap PowerArQ」の特徴です。8~9時間程で600WHの容量を充電することができます。このほか、大容量のバッテリーでありながら軽量である点やソーラーパネルで充電することができるという点なども評価されているポイントです。

ただ、デザイン面に不満のある方もいるようです。この製品には簡単に持ち運べるように取っ手がついておりますが、この部分が邪魔に感じるという意見もあります。さらに、側面のオレンジのカラーリングについて違和感を感じている方もいます。

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スマートタップ(Smart Tap)
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レビュー記事→【車中泊】とにかく大容量 SmartTap ポータブル電源 PowerArQ

初期費用を抑えるなら【iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh】

最後は、「iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh」です。

安めの価格が魅力であり、はじめてポータブルバッテリーを購入するという方も比較的手を出しやすいといえます。

容量は185Whと、他の三つよりは少なめですが、スマートフォンやノートパソコンの充電のほか、小型の冷蔵庫や炊飯器、電気毛布等も使用できます。また、本体はとてもコンパクトであるため、置き場所や持ち運びに関する心配も不要です。

高い安全性も強みです。質の高いリチウムイオン電池を使用しているほか、過充電やショートを起こした場合などは自動で停止する機能もついているので、安心して使用することができます。

充電はコンセントやシガーソケットに加え、ソーラーパネルからもできます。出力はDC電源、USBに対応していますが、別売りのインバーターを購入することでAC電源にも出力可能となります。

しかし、別売りのインバーターを購入しないとAC電源を使用できないという点については、不満のある方も少なくないようです。また、低温の環境下での使用に問題があるとの報告もいくつかあります。冬場の車中泊、キャンプでの使用を考えている方は注意が必要です。

レビュー記事→【車中泊】安さが魅力の大容量ポータブル電源 | iMuto M10

おすすめポータブルバッテリー 4種の比較と性能別ランキング

ポータブルバッテリーに重要な条件を満たす製品として、上記の4つを紹介してきました。

しかし、購入する際はここからひとつに絞り込まなくてはなりません。そのため、それぞれの製品をいくつかの面から比較し、どれを選ぶべきかについて見ていきましょう。

まずは性能についてです。ここに挙げた4つの製品は、どれも高性能、高品質な製品です。

ただ、容量の面から言うと「smart tap PowerArQ」が最も優れています。624Whという容量は、ポータブルバッテリー市場のなかでもトップクラスであり、アウトドアから災害時まで多様な場面で役立ってくれるでしょう。

他の三つの製品についても十分な容量があるといえますが、600Wh台は桁違いの性能といえます。

充電方法、出力についてはどの製品も多様です。「iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh」は、別売りのインバーターを購入しないとAC電源として出力できないというデメリットもありますが、ソーラーパネルからの充電が可能であるという強みもあります。

ただ、ソーラーによる充電に関しては近年、多くの製品で採用されており、他の3つの製品についても対応済みです。

次に、おそらく最も注目されるであろう価格についてです。いくら高性能でも、高額な製品には手を出せないという方は多いでしょう。

値段から言えば、「iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh」が最も魅力的でしょう。「suaoki 改良版 ポータブル電源」が4万円前後、「Anker PowerHouse アンカーパワーハウス」は5万円程度ですが、「iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh」の値段は3万円ほどです。

これに対し、最も高価なのは「smart tap PowerArQ」です。ポータブルバッテリーはどれも数万円はかかりますが、なかでも「PowerArQ」は6万円台と他の製品よりも高めの価格で販売されています。

しかし、見方を変えてみると印象も変わるかもしれません。というのも、1Wあたりの単価という観点から見てみると、「smart tap PowerArQ」、「Anker PowerHouse アンカーパワーハウス」、「suaoki 改良版 ポータブル電源」にそれほど大差はないからです。

価格容量1Whあたり単価レビュー
Anker PowerHouse49,800円434Wh114.7円ブログ記事を見る
SmartTap PowerArQ64,800円624Wh103.8円ブログ記事を見る
suaoki ポータブル電源39,800円400Wh99.5円ブログ記事を見る
iMuto M10+ACインバーター33,560円372Wh90.2円ブログ記事を見る

※iMutoはACインバーターが別売りなので「バッテリー+ACインバーター」の価格になっています。

これは本体価格をバッテリーの容量で割った数値であり、容量が多く、価格が低い製品ほどこの単価も安くなります。

この1Wあたりの単価は、ハードな使い方をする場合ほど重要となります。購入時の費用が高くとも、使用できる電力は大容量のバッテリーほど多いため、長期的にはお得となるからです。

よって、キャンプや車中泊を頻繁に行い、多くの電気製品を使いたいという方なら「smart tap PowerArQ」が最適でしょう。

一方、さほど頻繁に使用しない場合なら他の3つでも問題はありません。電力のそれほどかからない電気製品をキャンプや車中泊で一晩使用する程度であれば「Anker PowerHouse」や「suaoki 改良版 ポータブル電源」でも何ら不自由はしませんし、スマートフォンやパソコンの充電、あるいはミニ冷蔵庫などを短時間使用するだけのユーザーなら「iMuto M5」がやはり最もお得でしょう。

ポータブルバッテリーの有用性

では、なぜポータブルバッテリーに対する関心が近年高まっているのでしょうか。その理由のひとつは、防災意識の高まりにあります。

現代の生活は電気に大きく依存しています。冷蔵庫やエアコン、スマートフォンにパソコンなど、いまやあらゆる場面で電気製品が必要不可欠です。

しかし、それだけに考えておかなくてはならないのが、災害への対策です。地震や大雨によってライフラインが断たれてしまうと、いままで当然のように享受していた生活が突如として一変してしまいます。

そこで用意しておくといいのがポータブルバッテリー。これにより、停電時などでも電気を使用することができるようになります。あらかじめ充電しておくことが必要とはなりますが、特にスマートフォンやパソコンなど、情報収集や連絡の手段を確保することが災害時には欠かせないので、やはり一家に一台は用意しておくべきと言えるでしょう。

また、ポータブルバッテリーはキャンプ場でも使っている人がいますね。アウトドアといえども、ノートパソコンや冷蔵庫等を使いたい場面もあるはずですし、標高の高いキャンプ場では寒さ対策として電気毛布を使用すべき場合もあるでしょう。このような理由から、ポータブルバッテリーを購入するキャンパーの方も増えてきています。

車中泊を行う機会の多い方にも購入されています。車で出張や遠出をする場合、高速道路のサービスエリアやパーキングエリア、道の駅といった場所で休息をとりますよね。

車中泊の場合、夏や冬の時季は扇風機や電気毛布の使用が欠かせません。とはいえ、エンジンをかけっぱなしにして寝るのはマナー違反です。そのため、別途に用意したポータブルバッテリーを使用し、エンジンをかけずに電気を使用できるようにすることが重要となります。

ポータブルバッテリーの選び方 まとめ

以上の点を総合して言えるのは、ポータブルバッテリーを選ぶ際は単に製品の価格や性能だけを見るのではなく、使用頻度や用途などの要素も考慮すべきということです。

上記のように、どの製品が本当にお得かということについてはこれらの要素が重要な意味を持ちます。購入する前に、自身がどのような目的で、どのような使い方をするのか、あらためて考えてみることもポータブルバッテリー選びには大切だと思います。

車中泊、キャンプをするしないにかかわらず、一家に一台あると「本当に助かった!」と感じることが多いアイテムです。

みなさんの参考になれば幸いです。

おすすめポータブルバッテリー

・安全性で選ぶなら【Anker PowerHouse アンカーパワーハウス

・出力形式の多様さで選ぶなら【suaoki 改良版 ポータブル電源

・とにかく大容量が欲しい方は【smart tap PowerArQ

・初期費用を抑えるなら【iMuto M10 ポータブル電源 371.85Wh/100500mAh

以上、【大容量バッテリー4種比較】車中泊、キャンプや災害に どこでも電源から充電!という話題でした。

ポータブル電源やソーラーパネル、カーインバーターのまとめ


ポータブル電源やソーラーパネル、カーインバーターのまとめ記事「ポータブル電源・ソーラーパネルまとめ | 災害・車中泊・キャンプに必須ですよ!」を作成しました。ぱっと一目で必要なレビュー記事を探せますのでご覧ください。
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